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−後日不当なご請求は一切致しません−
当初お打ち合わせさせていただいた料金と別に後日不当な請求をする事は一切ありません。
工作途中で、ご依頼内容等の変更があった場合は、
再度、ご依頼者様とご相談の上取り決めをさせていただきます。
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−料金の考え方について−
案件により料金は異なります。
それは最近急激にご依頼が増えてきました「別れさせ工作」においても該当致します。
私共は曖昧なご依頼はお受けいたしません。
「料金が安いからからここまでしか出来ない」というような言い訳は一切したくないというのが私共のポリシーであり、実際に料金に関係なくご依頼を受けた各案件は全て結果を出してきました。
ご依頼者様に志半ばで断念させるようなつらい思いと、無意味なお金の使い方をさせないためにも、まずはご相談をさせていただいて案件の分析ができてから料金をご提示させていただいています。
大体の料金目安です。
基本料金
A.別れさせ工作、男女間怨み:15万円〜
B.軽度の復讐工作、セクハラ対策:15万円〜
C.解雇、懲戒免職工作、パワハラ対策:30万円〜
D.重度の復讐工作、職場への工作:40万円〜
E.法人解体、役員解雇、取締役解雇:50万円〜
交通費、人件費等
関西:ABC/5万円〜、DE10万円〜
中部、中国、四国:ABC/10万円〜、DE/15万円〜
関東、九州:ABC/15万円〜、DE/20万円〜
北海道、沖縄:ABC/20万円〜、DE25万円〜
海外:別途相談
例:東京都で別れさせ工作をご依頼頂いた場合。
15万円(A:別れさせ工作)〜+15万円(交通費:関東、九州料金)〜=総依頼料30万円〜
※上記は例です。ご相談時の内容によって異なりますのでご了承下さい。
また、依頼時に同一県、隣県等でスタッフが調査活動中及び工作活動中の場合は、
交通費、人件費等が割引可能な場合がございます。
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−呪い等検討中、過去にされてこられた方へ−
呪い等によって怨みを成就させたいと願う気持ちは分かります。
弱ってる精神状態の人間であればよくある事です。
しかし、はたしてどれだけの方がその行為において満足する結果を手にしてるのでしょう?
私共への相談者の方におられましても、呪いを執り行うよう依頼したが思ったような成果が得られなかったと言う方がおられます。
呪い等の行為を完全に否定はしません・・。何らかの満足感を得られる方もおられるでしょう。
しかし、曖昧で結果が未確定な依頼に、あなたはお金を出せますか?
私共のポリシーとして、依頼を受ける=結果が目に見えて出る事が当然だと思っています。
費用対効果の側面からも、ご依頼者様の復讐を叶える為にも物理的解決を推奨致します。
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